PRESS取材申請

平成29年度 天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会 取材申請について

報道関係の皆様に支障なくご取材いただくために、下記の規約をもとに取材・報道体制を整えています。ご一読の上、ご協力賜りますようお願い申し上げます。尚、取材の目的は、スポーツ報道としての取材を対象としております。スポーツ報道以外の取材に関してはお断りさせていただきます。会場内での取材活動については、当日の関係者からの取材に関する連絡事項ならびに下記の要項に著しく逸脱した場合は、取材をお断りする場合もございますので、予めご了承ください。

取材者

  • *原則として、スポーツ報道としての取材を目的とした方
  • *取材申請の際に掲載予定媒体の責任者の了解を得た方

アクレディテーション

  • *上記に該当し、取材申請を受諾された方は、大会会場への入場を許可します
  • *入場を許可した方に対して、プレスアクレディテーションカード(以下ADカード)を発行します
  • *大会会場内においては、ADカードの着用が義務付けられます
  • *スチールカメラとENGカメラの方にはカメラマンビブスをお渡しいたします。撮影中はカメラマンビブスの着用が義務付けられます
  • *会場の取材スペースに限りがあるため、取材申請の件数によりましては入場制限をさせていただく場合があります(例:各日、1社につき記者1名・カメラ1名等)
  • *取材規約に反した取材者、ADカードの貸与・譲渡など不適切な使用を行った取材者、その他、主催者が不適切と判断した取材者に対して、ADカードを没収の上、今後、日本バレーボール協会主催・主管・後援大会への取材をお断りする場合があります

アクセスエリア

記者 プレスワーキングルーム、会場内記者席、コートサイドインタビューエリア、インタビュールーム
スチールカメラ プレスワーキングルーム、会場内スチールエリア、コートサイドインタビューエリア、インタビュールーム
ENGカメラ プレスワーキングルーム、会場内ENGエリア、コートサイドインタビューエリア、インタビュールーム
  • *プレスワーキングルーム:会場にはプレスワーキングルームが設置されています。プレスワーキングルームではインターネットに接続できるLANと、PC用の電源が無料で用意されています。プレスワーキングルームは原則として、第1試合開始1時間前~最終試合終了1時間30分後までご利用いただけます。
  • *会場内スチールエリア:本大会の取材許諾を得たスチールカメラは、会場内スチールエリアからの撮影が認められています。
  • *会場内ENGエリア:本大会の取材許諾を得たENGカメラは、会場内ENGエリアからの撮影が認められています。ENGカメラの持ち込み可能台数は以下のとおりです。
    第1週・・・ENGカメラ1台+ハンディカメラ1台
    第2週・・・ENGカメラ1台 ※試合後のインタビューのみハンディカメラ1台追加可能
  • *会場内記者席:本大会の取材許諾を得た記者は会場内記者席から取材することができます。
  • *コートサイドインタビューエリア(第1週のみ):各試合終了後に両チームの監督や選手を取材できます。
  • *インタビュールーム(第2週のみ):各試合終了後に記者会見が行われ、両チームの監督と選手の一部が出席します。

取材申請の方法について

取材を希望されるスポーツ報道関係者は、12月11日(月)までに下記取材申請書に必要事項を記入し、FAXでお申し込みください。
取材申請の諾否につきましては、12月12日(火)までにFAXで回答申し上げます。なお、本大会の取材申請は事前申請のみとさせていただきますので、予めご了承くださいますようお願いいたします。
大会会場にご来場の際には、JVA承認印が押印された「取材申請書」と、写真入り身分証明書を揃えてプレス受付までご持参ください。
※電話によるお申し込み等は受けかねますので予めご了承下さい

取材申請書ダウンロード
※本取材規約は、ペン記者、フォトグラファー、非放映権保持社を対象としております。ホストブロードキャスター(NHK、DAZN)の方には該当しません。

お問合せ先

取材に関するお問い合わせ:
公益財団法人日本バレーボール協会 広報担当
03-5786-2100 (平日9:45~17:45)